金 3,542円 (-34)

プラチナ 4,305円 (-63)

[12/3]金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の堅調を受けて高値を付けました。午後は現物相場反落をきっかけに上げ一服に。しかし、買い過ぎ感から利食い売りに押されてマイナスサイドに転じる場面も。プラチナはニューヨーク大幅高や円安で大幅高に。終盤は金が高値を離れたことや、現物相場の軟化から上げ幅を縮小しました。