金 3,126円 (-49)

プラチナ 3,910円 (-49)

[10/30]金はニューヨーク市場でドル安を受けて急伸。この流れを受けて買い優勢で始まりました。その後は円安一服に上値を抑えられ、午後に入ると上げ幅を縮小。週末は外為市場で対ユーロでのドルの強含みや、米株価の大幅下落が圧迫材料となって反落して引けました。プラチナはニューヨーク大幅高、ドル建て現物相場の上昇、円安を受けて、序盤に3ケタ高続出。買い一巡後は上げ幅を縮小しました。