金 3,191円 (-19)

プラチナ 4,064円 (-6)

[10/20]金はニューヨーク市場でドル安・株高を受けて上昇。この流れを引き継いで買い優勢で始まりました。先限が年初来高値を更新。午後に入ると円相場が円高に振れたことを受けて、上げ幅を縮小しました。様子見気分が強いようです。プラチナはニューヨーク高・ドル建て現物相場の上昇から、午前中は当限を除き上伸。午後は円高で上げ幅を縮小しましたが、引けにかけて上げ幅を拡大。