金 3,049円 (-30)

プラチナ 3,916円 (+4)

[9/9]金はニューヨーク高となりましたが、ドル建て現物相場の上げ一服や、円高を受けて売り優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて底堅い値動きとなりましたが、午後に入ると狭いレンジでのもみ合いとなりました。プラチナはニューヨーク高となり、ドル建て現物の上昇を背景に午前中から大幅高となりました。堅調に推移したことから午後は一段高に。