金 3,075円 (+21)

プラチナ 3,858円 (+21)

[9/4]金はニューヨーク市場で急伸した流れを受けて買い優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の上げ一服などを受けて、狭いレンジでのもみ合いが続きました。米雇用統計について市場関係者の見方が分かれましたが、安全資産としての金の魅力が継続しているようです。プラチナはニューヨーク高やドル建て現物相場の上昇から大幅高に。午後は出来高で伸び悩みましたが、大幅高の状態を維持しました。