金 2,967円 (-34)

プラチナ 3,867円 (-65)

[8/24]金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まりました。その後は株高などを背景に各市場でリスクを取る動きが広がったことを受けて、軒並み2900円台に上昇。午後も円安を受けて堅調となりました。プラチナはニューヨーク高・ドル建て現物高・株高と強材料が揃い、21日の下げ幅を上回る上昇となりました。午後の取引でも3ケタ高に。全体的に商いは低調気味のようです。