金 2,954円 (-23)

プラチナ 3,851円 (-53)

[8/17]金はニューヨーク市場で株安やドル高を受けて下落。円高を背景に売り優勢で始まりました。その後は株安の進行や、ドル建て現物相場の下落を受けて下げ幅を拡大しました。世界的な景気回復への期待感が薄れ、原油先物相場も大幅続落しました。プラチナはニューヨーク安やドル建て現物相場の下落、円高や株安と弱材料が揃い、3ケタ安に。午後も下値を模索。全限月3800円割れで引けました。