金 2,987円 (-26)

プラチナ 3,770円 (-25)

[6/30]金・プラチナ共に下落。外為市場でドルが対ユーロで上昇したことや、原油価格の下落でインフレヘッジとしての金の魅力が薄れました。これといった材料はありませんが、一連米経済指標に好感したドルの上昇に、金の値動きは重い展開となりました。プラチナも自動車関連の新たなニュースもなく、金の連れ安に連動して小幅安で引けました。