金 3,114円 (-7)

プラチナ 4,080円 (-4)

[6/11]金は上昇。プラチナは変動なし。外為市場においてドルが対ユーロで不安定な動きとなっていることから、金も方向感に欠ける値動きとなりました。朝方は一時940ドル台前半まで値を下げましたが、ドルが軟調に推移と共にファンド筋の買いで960ドル台を回復して引けました。原油相場の上昇も金の上昇に繋がりました。