金 2,960円 (+18)

プラチナ 3,559円 (+35)

[5/14]金は上昇。プラチナは下落。商いは低調で薄い取引の中、朝方発表された米卸物価指数の小幅上昇眺め、景気回復の期待を受けたインフレ懸念を材料に金が買われました。外為市場でユーロが対ドルで上昇したことや、南アフリカの金の生産量が7.6%減少すると発表されたことも支援材料に繋がりました。