金 2,945円 (+5)

プラチナ 4,036円 (+47)

[4/15]金・プラチナ共に上昇。3月の米消費者物価指数(CPI)、米鉱工業生産指数、ニューヨーク州製造業景況指数が発表されました。金はこれらの統計を受けて値動きの荒い展開が続きました。経済指標があまり良くなかったことが下支え(ある水準以下に相場が下がらないこと)となって方向感が定まらない中、終盤に小幅上昇して引けました。