金 2,946円 (+9)

プラチナ 3,965円 (+95)

[4/9]金は下落。プラチナは上昇。三連休(イースター)を控えた薄商いのなか、NY外為市場のドル上昇と、株式市場の大幅続伸を眺めて安全資産としての魅力が後退。小幅下落して引けました。プラチナは三月の中国自動車販売が過去最高を記録したことや、株の上昇に伴う工業需要の回復期待感から買いが先行しました。