金 2,930円 (-45)

プラチナ 3,809円 (+5)

[4/6]金・プラチナ共に下落。世界経済の先行きに楽観的なムードが浮上しています。これが圧迫要因として、金は売られる展開となりました。世界的な景気減速に底打ちムードで、ドルが対ユーロなどで強含んでいることから、安全資産といての金の魅力が後退したようです。IMFの金保有売却懸念も引き続き材料視されています。