金 2,999円 (-22)

プラチナ 3,405円 (-21)

[3/17]金は下落。プラチナは小幅上昇。2月の米住宅着工件数が大幅に増加されたことから、米国経済の先行きに対して楽観的な見方が広がり、リスク回避の動きが緩和されてファンド筋の売りが優勢になりました。プラチナは米経済統計が予想外の良い内容に好感されて、需要増加の期待から買いが入り小幅上昇して引けました。