金 3,053円 (-21)

プラチナ 3,300円 (-96)

[2/19]7ヶ月ぶりの高値で引けた前日の取引で、利益確定の売りに押されて金は下落しました。最近の急騰を受けて買いは一服。しかし、安全資産としての金の人気は根強いようで、多くの市場関係者は1000ドルの大台を超えると予想しています。プラチナは景気先行き懸念により、工業需要の伸び悩むとの観測から下落しました。