金 3,074円 (+100)

プラチナ 3,396円 (+101)

[2/18]朝方は売り買いが交錯する不安定な値動きが続きました。終盤、引き続き金融不安などを背景に安全資産としての金買いが継続し上昇して引けました。プラチナは金の上昇に連れ高になる中で、自動車産業の今後の動向を嫌気して上昇幅が押さえられました。