金 2,974円 (+90)

プラチナ 3,295円 (+110)

[2/17]安全資産としての金買いが継続し上昇。株安や米有力各付け会社ムーディーズが、欧州金融機関の業績見通しに警戒感を示したことも資金の逃避先として金需要が強まったようです。プラチナは工業用需要の急減で上値が抑えられると見られていますが、他の貴金属の上昇に引っ張られて上げ幅を強めました。