金 2,943円 (-67)

プラチナ 3,769円 (-124)

[9/25]金はニューヨーク市場でドル高を受けて急落。この流れを引き継いで、売り優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の反発などを受けて下げ幅を縮小する場面も見られましたが、円高に上値を抑えられました。プラチナもニューヨーク市場でドル高を受けて急落。この流れを受けて売り優勢で始まりました。その後は手じまい売りで下げ幅を拡大。午後に入るとユーロの反発などが下支えとなったようです。