金 3,010円 (-55)

プラチナ 3,893円 (-97)

[9/24]金はニューヨーク市場でドル高を受けて反落。この流れを引き継いで売り優勢で始まりました。その後は円高を受けて下げ幅を拡大。8月の米中古住宅販売件数の軟調も下落要因に。プラチナもニューヨーク安を引き継いで売り優勢で開始。その後は円高を受けて、金と同様に下げ幅を拡大。工業需要が減少するとの思惑も。