金 3,033円 (+4)

プラチナ 3,951円 (+35)

[9/14]金はニューヨーク高となりましたが、円高の影響を受けて売り優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の軟調の影響を受けて下げ幅を拡大しました。プラチナはニューヨーク高となり、3800円台を回復しました。ですが円高・株安で地合いを緩めて一時はマイナスサイドに転じました。午後は株の下げ渋りからじり高となりましたが、期先は3800円となりました。